今日の午後、携帯が鳴った。
知らない番号だ。
電話に出る。
何度か代行レッスンで行ったスポーツクラブの方だった。
「教えて頂いた振込先が間違えていましたよ
」
みたいなことかな、と考える。
でも違った。
「○曜日の午前中のヨガのクラスを担当してもらえませんか?」
とのことだった。
嬉しい方向に予想が外れた。
誘って頂けた仕事はすべて引き受ける方針だけど、
その曜日はレッスンがあるし来てくれている方々もいる。
とてもとてもありがたいお誘いだったけど辞退した。
スタジオミガクのレッスンを最優先にしつつ、
使える時間で外部のレッスンもやっていきたいな、
と考えている今日この頃です。
9月の日曜日にヨガをしようとお考えの方に、
レッスンスケジュール変更のお知らせがあります。
コチラをチェック。
札幌のヨガ教室/スタジオミガク
寝坊をすると、言いたいわけじゃないのに、
『やってもーーーーーたーーーーーー!!!!』
と反射的にシャウトしてしまうコバヤシです。
今朝もシャウトしました。
ダメ男ですわ。
先日のレッスンを以って決心いたしました。
『やさしいヨガ』は絶対やさしくする!
『やさしいヨガ』と言いつつ、参加されてる人の出来具合を見て、
ついつい『ハタヨガ』クラス的内容になってしまうことが多々ありました。
今日からそれを全廃しますっ!!
100%全ての人にやさしい内容になるわけではないかもしれませんが、
必要最低限のラインを保証しつつ、やさしくします。
ゆっくりやります。ちゃんとできるようにします。
ですから、『やさしいヨガ』に参加される方は、
それをご理解の上でご参加ください。
ちょっと物足りなかったなぁ、と感じられた方は、
即刻『ハタヨガ』クラスに移りましょう
もしくは、やさしい中にもその奥深さを探求しましょう。
細心の注意を持って意識を体と呼吸の隅々にまで行き渡らせると、
やさしいポーズがとてもとても奥深いものになり得ます。
最初は呼吸なんてどれも一緒でしょ?と大して重きを置かずに
練習するかもしれません。
でも、断言します。
呼吸の仕方で、全っ然その奥深さが違います。
外見のポーズができて、「楽勝~」ってなってる方もいらっしゃいますが、
それに大して意味はありません。
『やさしいヨガ』クラスの定義:
「最低限必要なことはやるけれど、やさしくゆっくりと進めていく、
初心者、体力に自信のない方にオススメのクラス」
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生きてることが辛いなら
悲しみをとくと見るがいい
悲しみはいつか一片の
お花みたいに咲くという
そっと伸ばした両の手で
摘み取るんじゃなく守るといい
『生きてることが辛いなら』
森山直太郎
ボクは生きてることが辛くありませんし、
悲しみに暮れているわけでもありません。
辛そうにしてる人に向けて書いてるわけでもありません。
この歌を聴いて、この部分の歌詞にハッとした。
悲しみに限らず、自分の心が痛むような感情は誰だって避けたい
と思うのが普通ではないでしょうか。
心が痛みそうな危険な雰囲気を察知したら、
心が痛みそうな状況が予想できたら、
ボクは前もって摘み取ります。
でも、直太郎さんは歌っています。
「悲しみはいつか一片のお花みたいに咲くという」
これって本当にそうだなぁと思う。
仕事や何かで失敗したりすると、
悲しかったり、悔しかったり、情けなかったり、
とにかく心が痛みます。
でも、その痛みは必ず学びにつながるし、
いつか成長という一片のお花みたいに咲くと思う。
前もって摘み取ることで危険を回避できるし、
相手あってのことなら、相手に不快な思いをさせなくて済むかもしれない。
それはそれで悪いことではないようにも感じるし、必要な場合もあると思う。
でも、それって少し誠実さに欠けるんじゃないだろうか。
「相手のことを思って…」という言い訳をして、
実は自分の心が痛むのから逃げてるだけだったりするのでは。
それに、その態度は目の前のことに全力を出し切っていない。
余力を残し、その余力を未来の悪い結果を回避することに使っている。
誠実に100%集中して取り組み、
それで失敗したのならその結果を受け止め、
心を痛める必要があるのだと思う。
そしてそこから復活してくる強さが生きる強さなんじゃないかなぁ。
暑い日に冷蔵庫に入れずに放置しておいた生ものを見て、
未来の食中毒という悪い結果を回避することをしないで、
食べることに誠実に100%集中してはいけません。
それで失敗すると痛めるのは心ではなくてお腹です。
(ま、ある意味生きてく強さは身につきますが)
そんな危険性なら前もって摘み取るのもいいと思います。
誰かに対して言っているわけではなく、
1,000%自分に対して言っています。
(食中毒のくだりは除いて)
前もって摘み取るばかりじゃなく、
痛みを守るくらいの心の強さを身につけねば。
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最近の朝4:30は薄暗い。

先日の早朝部屋のドアを開け、
何気なく廊下の窓から下の道路を見下ろすと、
下に軽自動車が駐車していた。
その車の上に、かなり小さな白いスピーカーがついている。
街宣車みたいなスピーカーをイメージしてください。
多分イメージしてるスピーカーの1/20くらいの小ささ。
そのちっちゃいスピーカーで何を伝えたいんじゃい?
と失笑しながら階段を下りて1階についてから車を見ると、
小さいスピーカーだと思っていたのは、
ヨーグルトの空き容器だった。
周りではゴミが散乱。
あ、カラスの仕業なのね。
ヨガをしていると体がこうこうこうなって…みたいな話をよくしますが、
アサナで色々な方向に体を動かすことは、体表面の筋肉とかちょいと奥の
関節とその周りの組織にステキな刺激(今、初回に変換されて出てきたのは
「茂樹」だった。そんな変換したことないんですけど…。でもおもろいので、
今日はこれ以降すべて「茂樹」でいきます)を加えられるだけでなく、
お腹の中の内臓に対してもナイスマッサージになります。
前屈すれば、お腹側にある内臓に圧縮するような力を加えることになるし、
背中側の内臓に対しては引き伸ばすような茂樹が加わることになる。
後ろに反らせば全く逆の茂樹になるし、横に倒せば同じような理屈が通る。
ねじれば雑巾を絞るように内臓にも絞るような動きを期待できるでしょう。
自律神経に支配された内臓の働きだけでなく、外部から自分の意思で
多種多様の茂樹を加えられるなんて、ヨガって素晴らしいなぁ。
ただ、加えた茂樹がどのような影響を及ぼすかはよく分かりませんし、
断定できるものでもありませんがね。
普段、体を動かすことなく生活を送っている方々、
ヨガで内臓を絞って老廃物と古い血液を絞り出しませんか?
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昨夜、石狩浜に行った。
星空と月がキレイな夜だった
デート…どころの話ではない
19時にミガクの近くに迎えに来てくれたその車は、
8人乗りの車に既に大人のオトコが7人。
(子供を含めて8人乗りのファミリーカー設計のはず)
ボクが乗り込んで8人乗りに8人のメンズ。
しかも全員昭和49~50年生まれ。
オッサンまみれ。
しかも8人全員が個人事業主。
個性的過ぎる集まりだ。
みな既にビール飲んでるし(ドライバーを除く)。
乗るのがためらわれる。。。
しかしほぼ拉致。
そして向かった先が石狩浜。
会の名前は『焚き火の会』。
オッサン8人(後に1人追加参加)で焚き火を囲む。
ご飯を炊く、豚汁を作る、燻製を作る、焚き火を起こす、
焼肉の準備をする、邪魔をしない、などの役割を与えられ、
各自作業開始。
その後は楽しいことだらけの4時間だった。
書けないことも多々あるので詳細は割愛します。
次回はプロを呼んでの『カレーの会』になる予定。
書けないことより書けることの中での出来事。
会場に向かう車中で衝撃の事実が発覚した。
ことの始まりは4日前のミガク。
ボクにHPの作り方を教えてくれたD氏(焚き火の会主催者)が、
ボクと同じようにHPを作りたいG君とD君を連れてきた。
この2人は今回の焚き火の会の参加者でもある。
ボクが最近HPを作ったばかりなので、
その作り方を教えてやってくれ、とのことだった。
G君とボクは初対面だったので、
「どーも、はじめまして。コバヤシです。」
「どーも、はじめまして。Gです」
と簡単に挨拶を済ませ、作業に取り掛かった。
作業もほぼ終わって帰る支度を始めた頃、
「どっかでコバヤシさんに会ったことある気がするんだよなぁ~」
とおもむろにG君が言い出した。
ボクは…全く記憶にない。
もしかすると、G君が以前勤めていた事務所にボクが行った時に
会っていたのかもしれない。
でも、あの時期にG君いたっけなぁ。。。?
その日は、まぁそうかもねという話で終わった。
そして、昨日の行きの車中でG君が、
「やっぱりどっかでコバヤシさんに会ったことある気がするんだよなぁ、
ずっと思い出そうとしてるんだけど…どこだっけなぁ…」
と言い出した。
そう言われるとボクもどっかで会ってる気がしてきた。
名前もなんか聞いたことがある気がする。
整体師時代のお客さんか?
いや、そんなに近い過去なら覚えてるはずだ。
もっと昔…そして札幌ではないような気が…。
「
」
も、もしや…。
まさかとは思ったが、G君に確かめてみる。
「G君て、大学行った?」
「ええ、H大学」
「ひょっとして休学してどっか行かなかった?」
「…!?行った。オーストラリア。。。あ~~~~~!!!!!」
ボクは大学を卒業してすぐオーストラリアに行き、
現地のレストランでバイトしながら生活をしていたことがあった。
そのレストランで同時期にバイトしていたのが、なんとG君。
ボクが先輩でG君が後輩。
G君にバイトの仕事を教えていたのがボク。
でも、多分一緒に働いていたのは1ヶ月くらいだったような気がする。
そんな2人が12、3年の時を経てこんな形で再会するとは。
みんなでいるのに2人だけの話題で盛り上がるのもなんなので止めたけど、
また今度じっくり話をしたい。
いやぁー、驚いた。
焚き火の会を主催してくれたD氏のお陰だな。
出会いは大切にしないとね。
※ヨガレッスンのメールでのご予約について。
夜遅くに翌日朝のレッスンのご予約をメールで下さる方がたまにいらっしゃいますが、
PCをチェックして返信をするのが翌朝になってしまい、ご迷惑をお掛けする場合が
ありますので、夜遅くのご予約や急なご予約は携帯の方にメールでくださると助かります。
HPの『ご予約・お問い合わせ』のページに載せていますので、ご利用ください。
よろしくお願い致します。
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札幌のヨガ教室/スタジオミガク
スタジオで行なっている60分なり90分のヨガを、
『レッスン』と呼んでいるけれど、
ヨガのレッスンって、その他のレッスンとは少し異なっていると思う。
例えば、ダンスやバレエ、ピアノ、テニスなどなど。
どれもレッスンを受けて何かしらの技術や知識を身につける。
そして、たいていその先がある。
発表会とか大会とか。
でも、もちろんのことヨガにはそんな場は用意されていない。
誰かと競うわけではなく、誰かに披露するわけでもない。
アサナが上達して、難しいアサナができるようになったところで、
せいぜい内心「ニヤリ」とするくらいでしょう。
せいぜいと言いましたが、最初のうちはこの「ニヤリ」が
か・な・り!ニヤ~リなんですけどね。
ただ、新しいアサナができるようになる、
今までできなかったアサナができるようになる、
という「できる」ということばかり追いかけると、
遅かれ早かれ「ニヤリ」は減っていくでしょう。
よほど毎日日課としてアサナを練習し続ければ話は別ですが、
加齢とともに徐々に肉体は衰えていきます。
一般的には「できない」ことが増えてきます。
すると、ニヤリどころかできないことが嘆かわしくなるかもしれません。
「できる」「できない」だけを楽しみの基準にしていると、
もうヨガなんてやってられないでしょう。
パークゴルフへと移行ですよ。
アサナができることはいいことですが、
見た目のポーズがキレイにできる、というのはとても表面的なことです。
(アサナを深めた結果として見た目がキレイになるのは素晴らしいです)
「あ~、いつものアレね」と何気なくやってしまいがちな基本的なアサナにこそ
意識を超集中させて、体の隅々にまで意識を通し、
アサナという様々な限定されたシチュエーションの中で、
いかに心地良く呼吸できる身体の使い方とスペースを探すか。
そうやって、表面的なところではない何かを探し求めて、
それをカラダでココロで発見できた時、
派手さはないけど、なんとも言えない嬉しさがこみ上げてきます。
深さを追求する作業に見栄えの良さは関係ありません。
(深さを追求すると、自然に見栄えも良くなったりしますが…)
それが深まると、超地味ではありますが、
座って呼吸をしているだけでよくなるのだと思います。
さらに究極まで深まると、もはや一切の型が不要になり、
普段の生活の中でそれを自然に実践できるようになるのではないかなぁ。
ボクはそんなに深まっていないですし、
基本的に体を動かすのが大好きなので、
地味ヨガはレッスンでお教えすることはできません。
その前のアサナの段階まででしょう。
みなさんのアサナを深めていくためにボクは多分もっともっと
「言葉」や「表現」をみがいていかなくてはいけないのだと思う。
1人1人を見て、どうやったら深まるかなぁと考えて言葉を選ぶので、
通り一遍の言葉とは違って、変な表現になることがあるし、
かむこともあります。
変な表現にならないに越したことはないし、かまないに越したことはない!
でも、セリフを言っている訳ではないのでたまにかむのは大目に見てね。
さて、レッスン夜の部やりますかっ!
札幌のヨガ教室/スタジオミガク
月に関係したヨガ話を1つ。
ヨガでは、右の鼻の穴をスールヤ・ナディと呼び、太陽を表します。
左の鼻の穴をチャンドラ・ナディと呼び、月を表します。
(ナディとは気道を表す言葉です)
右の鼻の穴での呼吸は交感神経の活動を優位にし、
左の鼻の穴での呼吸は副交感神経の活動を優位にすると言われています。
このバランスを整えるための呼吸法はレッスンでもたま~にやりますが、
「ナディ・ショーダナ(ショーダナは浄化の意)」と言い、
日中頑張りすぎて、そのまま夜まで興奮状態が続き(交感神経優位)、
眠れなくなっている方にオススメです。
そこまでいかなくても、心地良い呼吸法なのでぜひご自宅でもやってみて下さい。
で、オススメするわけではありませんが、左の鼻の穴だけを使った
「チャンドラ・アヌロマ・ヴィロマ調気法」というのがあります。
これは普段から右の鼻ばかり使って呼吸している方に、
左の鼻の穴も使って呼吸せぇよ、という呼吸法です。
というのも、右の鼻の穴ばかりを使うと、上記で説明したように、
交感神経が優位になりすぎると考えられます。
で、インドでのこの呼吸法を用いた実験の結果があります。
どんなに食べても太れない青年(毎日体重を増やすために5,000kcal摂取!)が、
ヨーガ療法士の指導の下、食事量を減らし、呼吸数を減らし、
この「チャンドラ・アヌロマ・ヴィロマ調気法」を定期的に
実践した結果、4ヶ月後には体重を25kg増やすことができました。
(ヨーガ療法士の指導の下であることをお忘れなく)
「まじで!?」
って感じですが、そんな実験結果があるようです。
ちなみに反対バージョンもありますが、これを書くと飛びつく方が
いらっしゃるかもしれないので止めときます。
札幌のヨガ教室/スタジオミガク
昨晩、あまりに部屋が蒸し暑いので家出した。
家出してランニングをした。
無鉄砲にランニングするほど体育バカではございません。
とあるイベントのための練習ランです。
モエレ沼公園まで走ろうと思ったけど、
思ったより遠くて心が折れた。
Uターン。
多分4~5kmくらい走ったやろうなぁ。
大して息は切れんかったし、心臓も肺も大丈夫。
な~んや、結構走れるやん、自分。
練習なんか必要ないんちゃう?
…と余裕かましてたら
今日は両ふとももが筋肉痛。
ダウンドッグやばし。
ふとももをキュッと締めようとすると、
それ以上にキュ~~~っと痙攣してきそうな予感。
太もものストレッチをしたくて、予定にはなかったけど、
レッスンにアルダ・ベーカーサナ入れちゃった。
レッスン参加してくれた方々、これやったでしょ。
そうゆうことです、フフフ。
たまにはそんなこともありのスタジオミガクのレッスンです。
札幌のヨガ教室/スタジオミガク

ヨガの練習ってこういうことじゃない?って思う。
その日、その時の自分を感じ、
その日、その時の自分に気付き、
いつもの自分ではなく、
良い時の自分でもなく、
隣の人みたいにすることではなく、
インストラクターみたいにすることでもなく、
たとえ思うように動けなくても、
理想とは違ってカッコ悪くても、
その時の自分を認め、
“It’s okay.”
とサラッと受け入れ、
その条件下での可能性を探る。
理想論だけど、
簡単にできるわけないけど、
だから練習するんだと思う。
札幌のヨガ教室/スタジオミガク
昨日のレッスンに22歳のフレッシュ大学院生(♂)が来てくれました。
彼はストリートダンスをやっているらしく、そのパフォーマンスの向上に
ヨガを活用したいとのこと。
レッスン終わってからもヨガとダンスの体の使い方の共通点などについて
話していたのですが、彼、ミョ~に話しやすい。
なんなんだこの感覚は。
話の流れで、彼が岡山の大学を出て今年の春から北大の大学院に進学したと
いうことが分かった。
コバヤシ「ああ、戻ってきたんや」
彼「いえ、大学は岡山なんですけど、実家は○○なんです」
コバヤシ「!!!…まぢで?」
歩み寄ってがっちりシェイクハンズ。
なんと、彼は福井県の出身だった。
同郷ではござらぬか。
コバヤシ「えええ!?で、福井のどこ?」
彼「実家は福井市にあるんですけど、生まれは武生市です」
コバヤシ「!!!…ホンマに!?」
北海道に来て11年で初めて会った福井県人が武生市の生まれとは…。
これが話しやすかった理由ですか?
彼のしゃべりの中にビミョ~に残る福井県人特有のイントネーション。
やはりボクの根底には福井県人のDNAが受け継がれているんだな。
そして、レッスンに来てくれていた別の人は、昨日が誕生日。
太陽礼拝やってるあたりで誕生日を迎えたらしい。
めでたいので、福井県出身のメンズ2人が作るアーチを無理やりくぐってもらった。
うれしく、めでたいレッスンでした。
おっと、題名とまったく関係ない話を長々としてもうた。
青空ヨガあります
【日時】8月8日(日)12:00
【場所】円山公園
【集合】円山公園入り口 看板前
スタートは12:30頃で2時間ほどで終了予定
動きやすい服装で、ヨガマットかレジャーシートをお持ち下さい。
【費用】もちろん無料!
【予約】不要
初心者・経験者、運動得意・不得意まったく関係ナシ!
実際、初めてヨガをするという方も多数参加されています。
親子・兄弟・姉妹・親戚・恋人・夫婦・友人・同僚・上司部下・ご近所さん、etc…
みなさまお誘い合わせの上、ぜひぜひお気軽にご参加ください。
このポーズはキツイな、と感じたら休んで、このポーズはやりたいと思ったら
また戻ってくる、そんなゆる~い感じでOK
芝生の上でするヨガは気持ちいいですよ~
下が柔らかいので、普段なら怖くて挑戦できないヘッドスタンドもやれちゃいます。
2週間に一度開催予定ですので、この機会に青空ヨガに参加してみてはいかがですか?
札幌のヨガ教室/スタジオミガク